povo解説

【0円運用】トッピング自由自在の最強回線。ポケットWiFiが不要に。。

auのサブブランド的な位置づけの「povo」が「povo2.0」に改定されたのを知ってますか?

これがめちゃくちゃ使い勝手よくて、用途によっては最強回線の筆頭なのに、あまり話題になっていないのが不思議。

povo 2.0の特徴をお得な活用方法をまとめます。

 

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povo2.0は『0円』から使える

povo2.0の最大の特徴は月額0円から利用できること。

月0円をベースに必要に応じて様々なトッピング(オプション)を付与できる自由度の高いプランとなっています。

さらに、月額0円でもかなり使えるのがpovo2.0のスゴイところ。

通信についてはトッピングを購入しなくても128kbpsの低速回線は使い放題

遅いので動画は無理ですがLINEやツイッターなどのテキストベースのアプリであれば使える速度です。

他にもSMSの受信や着信はもちろん無料ですので、メイン回線としてはもちろん待受専用機やサブ回線として持っておくのも便利。

 

注意点としては、通話発信、SMS送信、トッピングを購入などの有料サービスの利用が180日間以上ない場合、利用停止や契約解除になる場合があるとのこと。

 

データ無制限(24時間)が330円で使える

こちらがデータ通信のトッピング表です。

容量と期間のかなりバリエーションは豊富。

普段のデータ消費にあわせて料金の無駄なくプランを組めるのが魅力です。

150GBプラン(180日間)は月割すると、1ヶ月で25GB(2163円)と従来のプランよりコスパが高いので、継続的にガッツリ使い倒したい人には間違いないトッピングです。

また、データ使い放題(24時間)も格安の330円となっているので、旅行や入院など短期利用やテザリングでの活用も狙えます。

 

トッピングの自由度が高すぎるので、人によってはポケットWiFiが不要になりそう。少なくともサブ回線として持っておけば通信周りでの困りごとはなくなるでしょう。

 

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トッピングの追加はアプリでかんたん

インターネットでの手続きが基本となっているサービスだけに、トッピングの追加などはアプリですぐ簡単に操作できるようになっています。

急に回線が必要になった場合やギガ不足にもすぐ対応できる点は、バックアップSIMとしても有能。

 

手続きも爆速。eSIMなら即日開通

MNPも新規での契約もインターネットで手続き可能。

混雑具合にもよりますが9:00〜21:15までであれば即日開通でpovoが利用できるようになります。

※) 試しに21:00に手続きを実施したら翌日開通になってたので、必ずというわけではないようですが。。

 

お手持ちの機種がeSIM対応機種であれば、端末上の操作だけでSIMカードの発送待ちもないのでオススメです。

もちろん違約金や事務手数料もゼロ円です。

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